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中山グランドジャンプ。 カラジってホントに11歳馬なの? テイエムドラゴンより若々しいレースをしちゃって、実は年齢詐称しているんじゃない(笑) これから国に帰ってからも順調にすごして、ぜひ来年も出走してほしいものだ。 ●皐月賞 共同通信杯、弥生賞を連勝した馬……。 あっ! いた。 トドロキヒホウだ。 すいませんね。古い馬で。しかも共同通信杯じゃなくて東京4歳Sだし、弥生賞の距離は1800mだし。 まあでも、アドマイヤムーンが絶対とはまだ言えないと思っている。圧倒的な力差を感じさせるようなレースをしたことはないし。 フサイチリシャールはスプリングSよりさらに内枠に入ってレースが難しくなり、フサイチジャンクは相手のレベルが一気に上がり、頭数も増えてどこまでさばけるか。 ならばキャリア豊富なメイショウサムソンを狙う。現在の単勝は13.5倍。なんと低く見られたものだろう。 スプリングSの粘り腰は200m距離が伸びても問題ないだろうし、血統的にも重い馬場はこなす。鞍上も石橋ならまったく問題なし。 相手は内田博幸のサクラメガワンダー、G1なら買わなきゃいけない横山典弘のジャリスコライト。その次がアドマイヤムーンで、大穴にナイアガラ。 馬券はメイショウサムソンからの流しと、サクラ−ジャリスコのタテ目を忘れずに。 アドマイヤムーンをアタマにした3連単は1円も買わない予定。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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fdsafds |
fff 2006/04/17 22:32 |
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